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February,2024

2024.1.18

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入園式・入学式のおすすめママコーデは?マナーを守ったおしゃれスーツの選び方 |

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入園式・入学式
ママ(母親)の服装 基本マナー&コーデって?


入園式・入学式は子ども達が新たな一歩を歩みだす大切な日ハレノヒ。
これから学校生活を共にするたくさんの人たちと初めて顔を合わせる日でもあるので、子ども達も、ママ(母親)達もドキドキしながら当日を迎えるのではないでしょうか?
そんな大切な我が子のハレの日は、ママ(母親)も気合を入れておしゃれを楽しみたいですよね。
今回は、入園式・入学式の服装の基本マナーからコーディネートの選び方やポイントを実際のコーディネートと共にご紹介します!



目次:
1・入園式・入学式の基本マナー
2・入園式・入学式のママ(母親)基本スタイル!
3・入園式・入学式のママ(母親)スーツの選び方のポイント

 


 

 

 

 

■入園式・入学式の基本マナー


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入園式・入学式は卒業式と比べると、華やか雰囲気で行われることがほとんどです。
参列するママ(母親)の服装は「品のある華やかさを意識したセミフォーマルなコーディネートがおすすめ」です。
そのため、ホワイトやベージュやパステルカラーなどの明るい色で参列するのも春らしくて素敵ですよね。


セミフォーマルな服装のマナーとしては、スーツやドレス(ワンピース)を中心に上品な小物でまとめるのがポイントです。
基本マナーをしっかりとおさえてお洒落を楽しむことで、大切な我が子のハレの日を素敵な思い出にしたいですね。

 


服を探し始める前に押さえておきたいポイント

■ 主役は子どもたち!ママが目立地過ぎないで!
■ セミフォーマルで、華やかさのある・上品なトータルコーディネートを心がけて!
■ 園や学校のスタイル、地域性などを確認しておくのがおすすめ!
■ ご自身の年齢にあった服装を選ぶのも大切です。

 

入園式・入学式の主役は子どもたち。

ママも気合を入れて臨みたいところですが、気合を入れ過ぎて子どもたちよりも目立たないように注意が必要です。


入園式・入学式は卒業式に次いで、学校行事の中でも格式が高い式典です。洋装の場合にはセミフォーマルを意識して「スーツ」を着用するのが一般的です。


ですが最近は園や学校の雰囲気に合わせた服装選びをする。という流れも増えてきています。
迷う場合には、同じ園・学校に通う先輩ママに話を聞いて下調べをしておくのもおすすめです。
また、服装は年齢・ライフステージと共に変化していくものなので、
ご自身の年齢にあった装いを選ぶことで、より品の良い着こなしに繋がります。
 


知っておくと安心な「ファッション知識」

よく式典では、「フォーマル」という言葉を耳にします。

フォーマルという言葉には、「公式・格式」という意味があり、その際に着るフォーマルウエア(礼服)は、冠婚葬祭の儀式典礼の席で着用する服の事を言います。

実はフォーマルという言葉にもその格式によってレベルがあることをご存じですか?

大きく分けると、フォーマル(正礼装)、セミフォーマル(準礼装)、インフォーマル(略礼装)と分かれています。

フォーマル(正礼装)
格式の高い公式なイベントに着る服装(ドレスコードに従った正装 )のこと指します。

フォーマルを指定されたときの服装は、男性はスーツやタキシード、女性はイブニングドレスやロングドレスなどが一般的。
主に、結婚式や葬儀などが一般的で、披露宴やビジネスの会合であっても、厳格で格式のある雰囲気が求められる行事の場合にはフォーマルウエアが求められます。


■セミフォーマル(準礼装)
フォーマルよりは格式の低いですが、公式なイベントに着る服装
ドレスコードに従った服装 のことを指します。

セミフォーマルな服装は、男性はスーツやドレスシャツにネクタイを組み合わせ、女性はドレスやスカートとブラウス、またはパンツスーツなどが選ばれることがあります。
フォーマルなスーツやドレスほどかっちりとしなくていいものの、崩しすぎず程よい形式感を求められます。

主に、結婚式の昼間のパーティーや、ビジネスカジュアルな会合がセミフォーマルな場面とされることがあります。
会場やイベントによっては、その解釈が若干異なることがありますので、イベントの概要を確認したうえで参加されると良いでしょう。


■インフォーマル(略礼装)
形式に拘らないイベントで着る服装のことを指します。

フォーマル・セミフォーマルほどルールは厳しくありませんが、上品な印象の装いになるよう心掛ける必要があります。

日本では「平服」という表現がよく使われますが、平服もインフォーマルに含まれます。

招待状に「平服でお越しください」と書かれていた場合にはキレイめな服装で参加されると良いでしょう。

主に、格式張らないパーティー、七五三やお宮参り、発表会などがインフォーマルの場面とされます。

因みに、今回ご紹介する「入園式・入学式は、セミフォーマル」が一般的な行事です。
各園・学校のスタイルによって多少異なるとはいえ、「これから我が子の学校生活を一緒に見守っていく方々とはじめて顔を合わせる日。」となりますので、ある程度マナーを意識したした装いを抑えておくことをおすすめします。

 


 

■入園式・入学式のママ(母親)基本スタイル!



 

■入園式・入学式のはセミフォーマルのスーツスタイルが基本!
 定番色はベージュやライトグレーといった明るめのベーシックカラー◎

入学式の定番のスタイルとして挙げられるのが、明るめのベーシックカラーのスーツスタイル。

 


ダークカラーを選ぶのであれば、ネイビーやグレーといったカラーで春らしさを意識するのがおすすめです。 入園式・入学式,ママコーデ,母親(ママ)の服装,30代,40代,50代,オーダースーツ,スーツ,マナー,基本,おしゃれ  

 

 

■入園式・入学式のアクセサリーは派手過ぎない上品なものが基本!
 柔らかい光を放つパール系のデザイン◎

アクセサリーは、控えめで上品なものがおすすめです。
中でも定番はパール。上品な印象を与えてくれます。
特に繊細なデザインのものを選ぶと、上品で、さりげないアクセントに。
アクセサリーが苦手な方は、襟元にリボンやフリルがあるものを選ぶと華やかになっておすすめ◎
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シンプルなスーツを選ぶ場合は、ブローチやコサージュを使ってアクセントを付けるのも◎


トレンド感を入れたい方は、モダンなデザインのブローチがおすすめです!
Attention!
指輪のつけすぎには注意が必要。シンプルなデザインでも、つける個数が多くなると、会場の雰囲気に合わなくなることもあるので、注意が必要です。
とはいえ1つもつけないと手元がさみしくなってしまうので、シンプルなものを1つ付けるだけでも、手元が華やいでトータルでコーディネートまとめやすくなります。
 

 

 


■入園式・入学式の靴(シューズ)は高すぎないヒールが基本!
 高すぎないヒールで、着脱しやすいものが◎

トータルコーディネートを完成させるために欠かせない靴ですが、式典では校内に入る際にスリッパへ履き替えがある事も。
その為、デザインだけでなく着脱のしやすさも考えて選ぶのがポイントです。
入園式・入学式,ママコーデ,母親(ママ)の服装,30代,40代,50代,オーダースーツ,スーツ,マナー,基本,おしゃれ ヒールの高さは、長時間立っていても足が痛くならない3cmから5cmくらいのヒールがおすすめ。(普段ヒールを履かない方や小さなお子さんを連れている方も履きやすい高さです。)
また、普段からヒールを履きなれているからといって、ヒールが高いものを履いていくのは避けるのがベター。

色と素材は、スーツに似合う色や素材で選ぶのがおすすめです。
人気が高い色は、「
使い勝手の良い黒」ですが、ベージュやネイビーでも問題ありません。
 お洒落にしたいからといって、派手すぎるカラーは避けましょう。

Attention!
ストッキングの色にも注意が必要です。
入園式・入学式のシーズンは、まだまだ寒いのでタイツをはきたくなりますが、
ストッキングは肌色を着用するのが基本。
カラータイツなどの華美なものは避けることをおすすめします。

 

 


■入園式・入学式のカバン(バッグ)は小ぶりなものが基本!
 最小限のモノが入る小ぶりのカバン+サブバックの2つ持ちがベター

入園式・入学式に限らず、式典に参加する際のカバンは小ぶりなものがおすすめ。
サイズの大きなものはカジュアル感が出てしまうため、会場の雰囲気やトータルバランスを考えると避けたいところです。
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ただ…ハレの日に不足があってはいけないと考えると持ち物はどうしても多くなりますよね。
荷物が多くなりそうなときには、最小限のモノが入る「小ぶりのカバン+サブバック」を持っていくというのがおすすめ。
 

 


入園式や入学式は園や学校側から、事前に当日の持ち物をアナウンスされるケースがほとんどです。
園や学校から指示された持ち物に加えて持って言った方が良い、入園式・入学式の持ち物をまとめました。
参考にしてみてくださいね。

 

■入園式・入学式の母親・父親の持ち物

・ハンカチ・ティッシュ
・カメラ(動画・写真の撮れるもの)
・スリッパ(室内履き)+ 外履きを入れる袋
・大きめの手提げ袋(サブバック)
・筆記用具
・ホッカイロ(気温が低そうであれば)

 

などが一般的なようです。
この他にも、無くても良いけどあると便利!という物もあると思いますので、
同じ園・学校に通う先輩ママに話を聞いておくのもオススメです。
 

 

 

■基本マナーのまとめ

セミフォーマルのスーツスタイルで、春らしい華やかさを意識上品なアクセサリー高すぎないヒールのパンプスを合わせて必要最小限のものが入る小ぶりなカバンをチョイスするのが基本スタイルです。

 

ここまで基本としてご紹介をしてきましたが、冒頭でもお話した通り、校風や、地域性によって求められる服装に差が出る場合もあります。
洋服選びをする前に、先輩ママや学園・学校にお伺いしてみることも、失敗しない服装選びの大切なポイントです!

 

 


入園式・入学式のママ(母親)スーツの選び方のポイント


 

STEP.1|校風に合わせたスタイリング選び!

各学園・学校の校風別に、スタイリングをご紹介します。

スーツのテイスト選びの参考にしてみてください。  

 

【コンサバ園・校向け】
かっちりとした定番のスーツスタイルをキレイに着こなすのがおすすめ。

スーツスタイルの時は、インナーで華やかさを付けるのがコーディネートのポイント。 そうすることで式典後も使いやすいスーツを選びやすくなります! また、ブローチやコサージュを付けて印象を変えるのもおすすめ◎

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定番スタイルのスーツだからこそ!自分のサイズに合ったサイズで、キレイに着こなせていることが一番のポイントです!

 

 


【カジュアル園・校向け】
ジャケットを羽織らないセットアップスタイルがおすすめ。

近頃では、上下同じ素材を使った配色のセットアップも多くなってきています。

こういったセットアップを選べば、別々に揃えたけど「素材感が違って合わない…。」なんてことも起こりません。

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カジュアルな印象になりすぎないように、ジャストサイズを選んで清潔感を感じさせるスタイリングにまとめるのがポイントです!

 

 

 
【保育園向け】
ビジネスにも使えるジャケットスタイルや、普段着にも使えるワンピーススタイルがおすすめ。

ジャケットスタイルなら、上下別々のカラーにするのも◎

ワンピースの場合は、ジャケットの代わりにカーディガン合わせにするのも◎
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★ご自身のライフスタイルに合わせて、式典後の着回しのしやすさを考慮したアイテム選びがポイントです!
 

 

 

STEP2|カラー選び!

入園式・入学式の基本は明るめのベーシックカラーで明るい印象に。
明るめのベーシックカラーの中でも、定番色はベージュやライトグレー
ベージュのカラーを選ぶときは、黄色すぎない上品なカラーを選ぶのがポイント!

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使い勝手の良いダークカラーでの参列も問題ありません。
ダークカラーの中では、ネイビー・(紺)が幅広いシーンで着られて人気のカラーです!

お仕事用にも着られるデザインを選ぶと式典後もたくさん使えちゃいます!

自由度高めな校風であれば、ネイビージャケットにベージュパンツの組み合わせもオススメ◎

 

 

 


POINT!
年齢を重ねるにつれて、似合う素材も変化して行くのを知っていますか?
スーツを選ぶときには色だけではなく、ぜひ素材にも注目をしてみてください!
年齢に応じて、素材感を変えるのもオススメポイントです!

 

 

■年齢別のおすすめスーツ


【20代・30代】
20代・30代のママには、表面感の少ないオーソドックスな素材がおすすめ。

特に20代の方は、軽やかさのあるシンプルな素材が◎

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スタイリングは、インナーにフリルやリボン、レースなどを合わせて軽やかさを意識するのがおすすめ。
ボトムスは膝が隠れる程度のスカートを選ぶとよリ若々しい印象に。

Attention!
スカート丈には注意が必要!
短い丈のスカートは若々しさを演出してくれますが、格式のある式典では膝が出ない丈にするのがマナーです。
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また、式典中は椅子に座っている時間も多く、着席した時に「思っていたより丈が上がってしまって焦った。」という声も。
スカートを選ぶときには、座った時の丈がどのくらいになるかも確認しておくのがおすすめです。

 

 

30代の方は、しっかり感のあるシンプル素材が◎

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スタイリングは、きちんと感のあるインナーを選んでスッキリとした印象にするのがおすすめ。
動きやすく、しっかり感が出るパンツスタイルにするママさんも増えています。

Attention!
暗い色合わせにならないように気を付けて!
きちんと感を出そうとして、気付けば、暗く地味な色合わせになってしまっていることも。

スーツがダークカラーの場合には、インナーに明るい色を持ってくることで、バランスを取ったコーディネートにするのがおすすめです。

 

 


【40代・50代】
40代・50代のママは、表面感のある適度な素材感がおすすめ。

表面感のある素材は肌馴染みがよくなるものが多く、落ち着きのある印象にしてくれます。

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齢を重ねていくにつれて、ハッキリとしたダークカラーが似合わなくなってきた。という方も多いのでは?
そんな方には、表面感のある生地で柔らかく見える素材がおすすめ。
表面感のある素材は生地の凹凸が陰影となり、顔映りを柔らかく、顔映りをよくしてくれます!

Attention!
表面感のある素材は、重厚感があるものも多いので、アクセサリーやメイクまで重厚感をだしてしまうと、年齢が高く見えすぎることもあるので注意。


服でしっかり感が出ている場合には、アクセサリーやメイクは適度な抜け感を作るのがおすすめです。
シンプルで上品なものを選んでスッキリと見せるのがポイントです。
 

 

 


STEP3. スーツのサイズ選び

服をキレイに着こなすのも大切なマナーのひとつです。

シンプルなデザインが多いスーツは、サイズ感があっていないと「きられている感」が出やすいアイテム。
その為、スーツを選ぶときには、サイズを細かく合わせて購入することがおすすめ!
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とはいえ、普段スーツを着ていないと、いざスーツを選びに行った時に、どれくらいのサイズ感がスーツとして美しく着れているのかわからない。という方も多いのではないでしょうか?
そんな時には、店員さんへサイズ感の相談してみましょう。

しっかりと自分に合ったサイズを着用して、我が子のハレの日を綺麗な着こなしで迎えたいですね。      

 

 

スーツのサイズ・セルフチェックポイント!


こんなことを感じていたら、スーツのサイズが合っていないのかもしれません!

 

□ スーツを着た時に、ジャケットやボトムスにシワがよる。
□ スーツを着た時に、二の腕や、太ももの丸みが気になる。
□ ジャケットの胸元が開いてきてしまう。
□ ジャケットを着て動いていると、ジャケットが脱げてくる気がする。
□ スカートを履い歩くと、くるくると回ってしまう。
□ パンツを履いて屈むと、食い込む感覚がある。

 

 1つでも当てはまる項目があったら、オーダーメイドで自分の身体に合ったスーツを作るのもおすすめです。

 


オーダーメイドのアイテムは、体型カバーや、スタイルをよく見せる事も出来たりします!
近頃では、オーダーメイドスーツの価格もだいぶ下がってきており、ライフスタイルに合わせて、式典後も着回ししやすい素材を選んで、賢くファッションを楽しむママも増えてきています!
 

 

 

ここまで入園式・入学式のママ(母親)の服装の基本マナーとしてご紹介していきましたが、いかががだったでしょうか?

スーツ選びに迷われたときの参考にして頂けると幸いです。

 

今回紹介した内容は、あくまでも一般的な情報をまとめたもで、実際には各地域や、各学校の雰囲気によって違ってくる場合もございます。

その地域のルールにあった服装で、ご自身に似合うと感じるものを選んで頂くことが当日を笑顔で迎える一番の方法だと思っております。

大切なお子様の入園式・入学式を、素敵な1日にするために、ルールやマナーを守って、素敵な装いで素敵な思い出を作ってくださいね。  

 

 


enamuでは、オーダーメイドアイテムを取り扱っております。

店頭では専門のスタッフが、お客様のサイズや生地選びをサポートいたします。


お客様にオススメのサイズの提案はもちろん。

ご希望のサイズに近いサンプルをご試着頂けるのではじめての方でも、安心してご購入いただけます。


スーツだけでなく単品購入も出来ますので、気になる既製品やお手持ちのアイテムに合わせたご提案もお任せください。


アクセサリーや小物を含めた、トータルコーディネートのご相談にも対応させて頂きます。

 

お気軽にお近くのenamuにお立ち寄りください。  

じっくりと相談したい方や、当日注文をご検討中の方は、事前予約がおすすめです。

各店の店舗ページにある来店予約ボタンより、ご予約が頂けます。

 


名古屋,豊川,愛知,沖縄,那覇,群馬,伊勢崎,新潟,千秋,広島,府中,オンライン


  

 

 

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